アンジーを
キャッチーな
タッチーで描いてみた。ベタな感じですwww
全てに終わりがある。そんな時の流れの中で生まれる虚しさという感情を、中世ヨーロッパの画家の間では壊れた楽器、ドクロ、泡や煙、枯れた花などを用いた静物画がブームになったわけだ。
自分の中でも好きなテーマの一つだからって事で、アンジーと骸骨で成熟と老いを表現したって感じかな、うん。
「虚しい・・・」この悲観的な感覚に惹かれる。
でも、ラテン特有の「carpe diem」も、それはそれでやっぱ好きだ。
人は常に死を意識し、行動する・・・。
ここからまだ直すけどね。

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